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浮気に悩まされることの多い方も多いのではないでしょうか。
浮気が多いタイプには色々なタイプがあったり、環境的なこともあるかと思います。
今回は浮気の多い一例として取り上げていこうと思います。
心理学者による調査で、浮気をしやすい性格としてナルシストがあげられるようです。
ナルシストを辞書で引くと

ナルシシスト【narcissist】
自己陶酔型の人。また、うぬぼれ屋。ナルシスト。
Yahoo!辞書 – ナルシシスト【narcissist】

ということです。
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既婚女性の浮気は、結婚生活の基盤を揺るがしかねません。
そんな危険を冒してまで浮気をする女性の心理とはなんなのでしょうか。
浮気をする女性というのは状況的な場合もありますが、基本的に自分に自信をもっていることが多くあります。
また、自分を素晴らしい魅力的な女性だと思い込み自信過剰になっている人も多いかもしれません。
ただ、それらは傾向がある人がいるというだけで浮気をする理由とは結びつきません。
浮気をする行動はどこにあるのでしょうか?
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一般的に、男性の場合は恋人が浮気相手と性的な関係をもっていることに対して嫉妬心を抱きます。
女性の場合は恋人が別の人に強く心を惹かれ互いに信頼し秘密を共有していることを知った時にひどく嫉妬の感情が湧き出てきます。
ここでは様々な感情が浮気をされるとありますが、深層の一部を紹介していこうと思います。

男女の嫉妬の深層

男性の場合、自分のパートナーの女性が一度でも他の男性と肉体関係を持てば、その男性の子供を宿す可能性があります。
これが、男性が女性の性的な浮気を一度たりとも許せない深層の心理的理由です。
逆に女性は、たとえパートナーが浮気をしたとしても、一度や二度の遊びなら許す可能性があります。
しかし、パートナーが相手の女性に心を奪われてしまったとなれば話は別です。
それは、結婚生活という基盤を失ってしまう危険性があるからです。
もちろん、人によって異なる部分はあるのですが女性にとっては、愛のない肉体的淫気なら許せても、他の女性を本気で愛してしまうことは決して許せない傾向があります。

人は誰でも誉められたいものです。
誉められて嫌な気持ちになるという人は、殆どと言っていいほどいません。
否定的であったり、嬉しそうではない言葉が返ってくることもあるかもしれませんが、
誉められて嫌だと思う人はいません。
そこから、当初の出会いの恋愛にも関係する自己是認欲求を刺激するというものがあるのですが、
付き合いが長くなったとしても、それは例外ではありません。
付き合いが長くなってくると、最初の頃のように相手の細かいところに配慮することが難しくなりがちですが、
人はいつになっても誉められると嬉しいものです。
あることないことなんでも言うというわけではなく、誉められることが当初より少なくなってしまったら相手の良い部分を観察してあげましょう。
そうすることにより、優越感を与えてあげて、気持ちを掴んでおきたいと思わせることが大切です。

誉めることを怖がらない

誉める立場に回ればわかることではあるのですが、言った人はその言葉を一生懸命表現しなければなりません。
空振りしてしまったり、相手に伝わりきらなかったりすることが怖いということもあるかもしれません。
ですが、恐れてしまっては相手の心は開けません。
こちらの気持ちが閉じてしまっては相手が開けてくることはありませんから、
自分から気持ちを開いていきましょう。

 

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